更新情報
更新の記録。
それぞれの機能の使い方は ハウリングしやすい帯域を、自分で見つける手順 に、よくいただくご質問は ハウリングのよくあるご質問 にあります。
1.12026年8月15日
- モニターチェックで、低い帯域のハウリングも見つかるようになりました。「結果を見る」を押したあと、声を出さずに6秒お待ちください。声を止めても同じ周波数のまま残り続ける音が、ハウリングしやすい帯域です。部屋の残響と分けるために6秒みています。
- チェックした結果が、iPhoneの中に20件まで残るようになりました。会場名やメモを書いておくと、次に同じ会場へ行ったときに前回と比べられます。よく使う会場はピン留めできます。いらないものは横にスワイプで消せます。
- 無音のときに見つけたノイズを、最後の結果画面にも出すようにしました。
- アナライザーのハウリング表示を直しました。演奏中の声や楽器には反応しにくくなりました。
- アナライザーに、ドラムなど5つの楽器に合わせた説明が出るボタンを追加しました。
- アナライザーに「スロー」を追加しました。表示の下がりがゆっくりになり、動きを読みやすくなります。判定は変わりません。
- クイズの結果を共有できるようにしました。
- モニターチェックの結果から、そのまま周波数当てクイズの練習に進めるようにしました。見つけた帯域を耳で覚えると、次からは画面より先に気づけます。
- こもり・低音の膨らみ・耳に刺さる音・サ行など、画面の言葉を全体的に見直しました。
1.0.12026年8月14日
- アナライザーで、ハウリングしやすい帯域の赤い線が出ないことがある問題を直しました。
- 通知やホーム画面から戻ったあと、チェック中に画面が消えてしまう問題を直しました。
- アナライザーとスペクトログラムを、画面を移らずに切り替えられるようにしました。
- グラフをタップして出した目印を、ダブルタップで消せるようにしました。
- グラフの色と、画面に出る言葉を見直しました。
1.02026年8月11日
- App Storeで公開しました。